Fender ストラトキャスターを演奏するプレイヤー part1

60周年モデルも好評なFender ストラトキャスターを演奏するギタリストを集めてみました。

更新日 2015年03月27日

本日 3pv

合計 1979pv


  

出典 Youtube

Jeff Beck - Blue Wind

クラプトンと同席していたヤードバーズを脱退後、ソロに転身。
1975年に、ビートルズのレコーディングプロデューサーでもあったジョージ・マーティンをプロデューサーに迎え、当時流行していたフュージョン色の濃い初のインストゥルメンタル・アルバム『ブロウ・バイ・ブロウ』を発表し、大成功を収める。

ストラトを使用し始めたのは第2期ジェフ・ベック・グループの頃。
フェンダー社からはシグネイチャーモデルが販売されていて、当初ピックアップはレースセンサーからベックモデル専用のカスタムワインドのホット・ノイズレスに変更されている。

  

出典 Youtube

Stevie Ray Vaughan - Texas Flood (Long version!)


アメリカのブルース・ギタリスト
演奏スタイルはエレクトリック・ブルースの一つの頂点と考えられており、今でもミュージシャンに影響を与え続けている。
兄は、ジミー・ヴォーン

彼の使用するストラトの中で、もっとも有名な「ナンバー・ワン」は、1963年製のアルダー・ボディ、ネックは1962年12月製のDサイズでローズウッド指板のラウンド貼り、ピックアップは1959年製、ピックガードは白であっただ、ツアーを行うにつれ、徐々に改良されている。

  

出典 Youtube

Yngwie Malmsteen - Rising Force

ロック・ギターにクラシック音楽の要素を盛り込み、驚異的な速弾きでギター奏法に大革命をもたらした。
オーセンティックな欧州ヘヴィ・メタルに、ハーモニックマイナー・パーフェクト・フィフス・ビロウというスケールとアルペジオを主とした高速なギター・ソロが加わる所が彼の魅力、日本には熱狂的なファンが多い事でも有名。

  

出典 Youtube

Eric Clapton - Layla

ヤードバーズ、ブルースブレイカーズ、クリーム、ブラインド・フェイスなどのモンスターバンドを経て、ソロに転身。
複数のストラトを組み合わせて完成したブラッキーがトレードマーク。

  

出典 Youtube

ハイウェイ・スター/ディープ・パープル(1972年・ライブ)=Bass音UP↑

ディープ・パープルの元メンバーとして有名。その後、別のロックバンド・レインボーを率いた。現在はフォーク・ロック・プロジェクト、ブラックモアズ・ナイトで活動している。
イギリス出身のギタリスト。

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